 |
| 1 |
|
|
|
|
|
トップ > さくらの箱 > 職員紹介1
さくら保育所の職員紹介ページです。
「お気に入りの絵本は?」というテーマで職員に語ってもらいました。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ■ ともだち |
 |
最近図書館で出会った絵本です。
ページをめくるごとにある短い言葉がスーッと心の中に入ってきて、『ともだち』の大切さ・あたたかさを感じました。
最後には「そうだよね・・・」と考えさせられるページも。
子どもたちにじっくり読んであげたいです。
|
 |
Y.F.
G.B.C大好き |
 |
| |
|
|
| ■ ないたあかおに |
 |
私が短大の授業のときに友達が読んだ絵本で、友達が読むまでは「ないたあかおに」という絵本のことは全く知りませんでした。私はそれまで絵本というと何故
か明るく楽しいというイメージがあったのですが、この絵本でそれまであった絵本のイメージと違った見方ができました。思いやるあたたかさを感じたり、また
切ない気持ちになったりもしましたが、心にすーっと入っていく感じでした。1回読んだだけでとても心に残って、大好きな絵本になりました。
|
 |
N.T.
「お肉大好き」 |
 |
| |
|
|
| ■ でこちゃん |
 |
私の妹が大好きな『でこちゃん』という絵本。気づいたら私も好きになっていました。
お母さんに髪の毛を切ってもらったてこちゃんが、あまりにも前髪が短すぎてでこちゃんになってしまうお話です。私もでこちゃんと同じで、昔は髪の毛をすぐ短く切られて…。長い髪の毛にずっとずーっと憧れていたんです。
小さい頃を思い出す(!?)楽しい楽しい絵本ですよ!!
|
 |
紹介者のハンドルネーム
「MOCOちゃん」 |
 |
| |
|
|
| ■ あかずきんちゃん |
 |
あかずきんちゃんがオオカミに飲み込まれてしまうところは、子どもながらにびっくりした記憶があります。
最近は昔からあるこういった絵本に触れる機会が少なくなってきたように思います。有名なお話ですが、あらためて読んであげてみてはいかがですか。
|
 |
紹介者のハンドルネーム
「ペパーミント」 |
 |
| |
|
|
| ■ ないたあかおに |
 |
大人が読んでも胸がキュンとなる本です。
青おにがいなくなって、赤おには本当に大切なものを失ったことに気づいたに違いありません。何度読んでも切なさで胸がいっぱいになります。
私もこんな本を書いてみたい!!
|
 |
R.S.
「クラシック大好き」 |
 |
|
|
|
| ■ やさしいライオン |
 |
私が幼児教育の勉強をしている時にこの絵本に出会いました。一人暮らしをしていてホームシックにかかり、とても寂しい気持ちになっていたときで、この絵本を読んでお母さんへの思いが募り一人で涙を流してしまったことをおぼえています。それ以来何度読んでも涙が出てきます。
昔も今も子どもがお母さんを大好きな気持ちは同じですし、またお母さんの優しい愛情が子どもに注がれるすばらしい姿が表現されています。愛情ってステキですよね。私にとっては自分自身の励みになった1冊です。
|
 |
H.F.
「りんご大好き」 |
 |
|
| ■ ぎゅっ |
 |
小さくてかわいい子ザルのジョジョ。いろいろな動物の親子がぎゅっと抱き合っている姿を見ているうちに、お母さんのことが恋しくなって泣き出してしまいます。そこにお母さんが現れてぎゅーっとジョジョを抱きしめてあげるという心温まるお話です。とにかくかわいいの一言。絵本に出てくる言葉は「ぎゅっ」「ジョジョ」「ママ」のみですが、ジョジョや動物の表情で気持ちがとてもよく伝わってきます。ぎゅっとしてもらうことが大好きな子どもたちとぜひ一緒に読んでもらいたい絵本です。もちろん、自分の子どもがうまれたら読んであげたいと思います。
|
 |
S.S.
「ミキミニ大好き」
|
 |
| |
|
|
| |
|
|
このページの一番上へ |
Copyright (C) 2005 hananomura. All Rights Reserved.
|
|